ジャズ ンドゥドゥゾ・マカティーニ(Nduduzo Makhathini)『Modes Of Communication: Letters From The Underworlds』南アフリカ人で初めてブルーノートと契約したピアニストが放つリーダー作 レビュー 2020年07月15日
クラシック マールテン・エンゲルチェス(Maarten Engeltjes)他『もうここにはいない~J.S. バッハ:カンタータ集』自身率いるPRJCTアムステルダムとのツアーで好評だったプログラムを再現 レビュー 2020年07月15日
ジャズ ウォルター・スミス3世(Walter Smith III)他『In Common 2』ネイト・スミスがドラムで参加 気鋭のジャズ・サックス奏者によるマシュー・スティーヴンスらとのユニット作第2弾 レビュー 2020年07月14日
クラシック ケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団(The Choir Of King’s College, Cambridge)『J.S.バッハ:マタイ受難曲』名匠スティーヴン・クレオベリーと響かせた〈白鳥の歌〉 レビュー 2020年07月14日
ジャズ ジョシュア・レッドマン(Joshua Redman)『RoundAgain』24年ぶりに合流、ブラッド・メルドー、クリスチャン・マクブライド、ブライアン・ブレイド(Brad Mehldau, Christian McBride, Brian Blade)と再び同じ螺旋を回る コラム 2020年07月10日
クラシック マルタ・アルゲリッチ(Martha Argerich)、小澤征爾『ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第2番、モーツァルト:ディヴェルティメントK136~第1楽章、グリーグ:組曲《ホルベアの時代から》』再び実現した夢の共演を完全収録 レビュー 2020年07月10日
クラシック ヤーン=エイク・トゥルヴェ、ヴォックス・クラマンティス(Jaan-Eik Tulve, Vox Clamantis)『キリルス・クレーク:合唱作品集』エストニアの聖歌と旧約聖書を美しい合唱へと昇華した逸品 レビュー 2020年07月10日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日